ご自宅でも利用可能な電子コンテンツ

新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴い、図書館は現在閉館していますが、閉館中でもご自宅でご利用可能な電子コンテンツなどを以下にまとめました。

是非ご活用ください。(最終更新:2020年87日)

本学で契約している電子コンテンツ

本学で契約しているデータベースや電子ジャーナルには、ご自宅や学外からでもご利用になれるものがあります。学内者のみのサービスです。以下のリンク先の各データベースの[説明]ボタンをクリックして、学外からご利用ください。

データベース一覧はこちら / VPN接続方法はこちら

サービスを拡大している契約データベース

自宅での学習や教育支援のために、学外からの利用についてサービスを拡大している契約データベースを紹介します。詳細は、リンク先の説明ページをご覧ください。

● LEX/DBインターネット

● 税務弘報

● 企業会計

● 法律時報

2020年8月31日まで、VPN接続で学外からでもご利用になれます。IDとパスワードは不要です。同時接続数も増加しました。

● 聞蔵Ⅱビジュアル(朝日新聞)

2020年6月30日9月30日まで、学外からでもご利用になれるように臨時ID・パスワードを発行しています。同時接続数も増加しました。臨時ID・パスワードは学ナビのお知らせをご覧ください。

● JSTOR

特設ページの開設や契約外のコンテンツが無料開放されています。通常は、一部のコレクションのみ閲覧可能です。詳細はこちらをご覧ください。

嘉庫(嘉悦大学学術リポジトリ)

本学の研究成果(研究論集や博士論文)を保存・公開しています。ご利用はこちらから。

Google Scholar / CiNii Articles

Google Scholarは、Googleが提供する学術論文検索用サーチエンジンです。学術論文や記事を検索でき、全文が読めるものもあります。

嘉蔵(本学蔵書検索システム)で、Google Scholarのタブを選択して検索することもできます。


CiNii Articlesは、国立情報学研究所が提供する学術論文検索用サーチエンジンです。学協会刊行物・大学研究紀要・国立国会図書館の雑誌記事索引データベースなどの学術論文情報を検索でき、全文が読めるものもあります。

嘉蔵(本学蔵書検索システム)で、CiNii Articlesのタブを選択して検索することもできます。

期間限定で無償で利用可能なデータベース

  ※ 2020年6月10日まで、雑誌記事の検索が可能。

  ※ 2020年7月31日まで、明治初期から昭和47年頃までの統計資料が検索可能。

  ※ 2020年4月26日まで、個人で無料登録すれば雑誌記事の検索が可能。

  ※ 2020年6月30日まで、多くの出版社が無料で電子ブックと電子ジャーナルを提供中。

  ※ 2020年7月31日まで、500タイトル以上の教科書を無料で提供中。


以下のリンクも参考にしてください。

「外国雑誌・洋書eBook・データベース 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う無償公開に関する情報」(丸善雄松堂)

「教育と研究の未来」(紀伊国屋書店)